823 日出づる処の名無し sage ▼ New!2009/12/05(土) 19:57:14 ID:CJPTyYw9
民主党 都議会議員 土屋たかゆき氏、
本日、12月5日、民主党都連常任幹事会で「除名処分」決定。
http://www2u.biglobe.ne.jp/~t-tutiya/enter.html
829 日出づる処の名無し sage ▼ New!2009/12/05(土) 20:00:55 ID:UV/PNjnc
>>823
土屋さん・・・。やっぱ我が党は独裁だな。
異なる意見の奴は除名だぜ。これで更なる独裁体制が強化された。
社会主義国家への第一歩だ(キリッ
不当処分[除名処分]に関する声明
http://www2u.biglobe.ne.jp/~t-tutiya/cgi-bin/sf2_diary/sf2_diary/
都議会議員 土屋たかゆき
平成21年12月5日
12月5日、開催された、民主党都連常任幹事会で、私の「除名処分」が決定された。
ところが、その理由は、
①「出席要請」については理由が明示されているにもかかわらず、出席しなかった
②処分の対象にはブログを含む
③投稿テーマに「除名覚悟で」と記載されているので、処分を認識していたはずだ
④個々の言辞を審査するのではなく、全体を審査して決める
⑤手続きに関しては関連書類を送付してある
概ね以上の通り。
しかしながら、書面で、「出頭する理由」を明示してくれと要求した回答は、
⑤の関連書類を送付してあると言う回答であった。その内容は、何と、党規約、
倫理委員会規約をまるごと送付されたもので、およそ「資料」とは言えないものであった。
また、大河原委員長との電話でも、処分される構成要件を教えてくれと言う要請について、
「私、そんな難しいこと分からない」と言うのが回答であった。
果たして、これが「出頭しなければならない」十分な説明と言えるであろうか。
また、処分の対象にブログを含むとあるが、ブログでは、「公約は正直に」と主張しているに過ぎず、
そのどこに問題があるのか。正直な政策をマニフェストに掲載していない当事者こそ処分の
対象と言えるのではないか。
更に、新聞広告などで「除名覚悟で」とあることから、除名処分することが正当である
一因に挙げられているが、極めて陳腐な論理である。雑誌広告は広告であり、問題は
その内容であるはずだ。内容を精査すれば、私が、マニフェストに革命的政策を
意図的に脱落させ、街頭演説でも、候補者の公約でも全く触れられていない、つまり、
国民を意図的に騙すと言ったら言い過ぎなら、国民の過誤を招来する手法であり、
極めて、姑息であることは明白になる。であるから、内容の精査には踏み込まず、
概略的な論評で「反党的」と解釈している。
これらは、自由な政策論議、民主党が真に市民の党に成長することを妨げる行為と言える。
従って、私は、今後、裁判闘争を通じて真実を国民の前に明らかにし、
国民の判断をいただけるよう努力する。
多くの有権者が、民主党に期待したが、このような姑息で、悪辣な手法で、
国民的議論のない外国人参政権、夫婦別姓、婚外子の実子との相続の同等、
など予想もしていなかったことだ。
裁判は裁判として、民主党があくまでマニフェストにない革命法案をすすめると
するのなら、公開の場で、ディベートを申し込みたい。
市民が主役と言っていた政党であるのだから、是非、公開ディベートを行い、
国民的議論を行おうではないか。
※ちなみに、私は、この処分について「ふざけるなサヨク」と思ってはいますが、
何の疼痛も感じていませんので、ご安心下さい。
今後、革命法案阻止に全力を挙げ、裁判闘争にも全力を挙げ、
大河原委員長を証人喚問、菅直人都連会長を証人喚問を勝ち取って行こうと思います。
それにしても、「公約は正直に」と言ってはいけないのでしょうか。
不思議な人種です。そうは思いませんか?
■写真は、処分を決定した「大河原雅子」倫理委員会委員長
元生活者ネット、ジェンダーフリー推進論者
民主党 都議会議員 土屋たかゆき氏、
本日、12月5日、民主党都連常任幹事会で「除名処分」決定。
http://www2u.biglobe.ne.jp/~t-tutiya/enter.html
829 日出づる処の名無し sage ▼ New!2009/12/05(土) 20:00:55 ID:UV/PNjnc
>>823
土屋さん・・・。やっぱ我が党は独裁だな。
異なる意見の奴は除名だぜ。これで更なる独裁体制が強化された。
社会主義国家への第一歩だ(キリッ
不当処分[除名処分]に関する声明
http://www2u.biglobe.ne.jp/~t-tutiya/cgi-bin/sf2_diary/sf2_diary/
都議会議員 土屋たかゆき
平成21年12月5日
12月5日、開催された、民主党都連常任幹事会で、私の「除名処分」が決定された。
ところが、その理由は、
①「出席要請」については理由が明示されているにもかかわらず、出席しなかった
②処分の対象にはブログを含む
③投稿テーマに「除名覚悟で」と記載されているので、処分を認識していたはずだ
④個々の言辞を審査するのではなく、全体を審査して決める
⑤手続きに関しては関連書類を送付してある
概ね以上の通り。
しかしながら、書面で、「出頭する理由」を明示してくれと要求した回答は、
⑤の関連書類を送付してあると言う回答であった。その内容は、何と、党規約、
倫理委員会規約をまるごと送付されたもので、およそ「資料」とは言えないものであった。
また、大河原委員長との電話でも、処分される構成要件を教えてくれと言う要請について、
「私、そんな難しいこと分からない」と言うのが回答であった。
果たして、これが「出頭しなければならない」十分な説明と言えるであろうか。
また、処分の対象にブログを含むとあるが、ブログでは、「公約は正直に」と主張しているに過ぎず、
そのどこに問題があるのか。正直な政策をマニフェストに掲載していない当事者こそ処分の
対象と言えるのではないか。
更に、新聞広告などで「除名覚悟で」とあることから、除名処分することが正当である
一因に挙げられているが、極めて陳腐な論理である。雑誌広告は広告であり、問題は
その内容であるはずだ。内容を精査すれば、私が、マニフェストに革命的政策を
意図的に脱落させ、街頭演説でも、候補者の公約でも全く触れられていない、つまり、
国民を意図的に騙すと言ったら言い過ぎなら、国民の過誤を招来する手法であり、
極めて、姑息であることは明白になる。であるから、内容の精査には踏み込まず、
概略的な論評で「反党的」と解釈している。
これらは、自由な政策論議、民主党が真に市民の党に成長することを妨げる行為と言える。
従って、私は、今後、裁判闘争を通じて真実を国民の前に明らかにし、
国民の判断をいただけるよう努力する。
多くの有権者が、民主党に期待したが、このような姑息で、悪辣な手法で、
国民的議論のない外国人参政権、夫婦別姓、婚外子の実子との相続の同等、
など予想もしていなかったことだ。
裁判は裁判として、民主党があくまでマニフェストにない革命法案をすすめると
するのなら、公開の場で、ディベートを申し込みたい。
市民が主役と言っていた政党であるのだから、是非、公開ディベートを行い、
国民的議論を行おうではないか。
※ちなみに、私は、この処分について「ふざけるなサヨク」と思ってはいますが、
何の疼痛も感じていませんので、ご安心下さい。
今後、革命法案阻止に全力を挙げ、裁判闘争にも全力を挙げ、
大河原委員長を証人喚問、菅直人都連会長を証人喚問を勝ち取って行こうと思います。
それにしても、「公約は正直に」と言ってはいけないのでしょうか。
不思議な人種です。そうは思いませんか?
■写真は、処分を決定した「大河原雅子」倫理委員会委員長
元生活者ネット、ジェンダーフリー推進論者




