長くなったので分割。ググって見つけたのを適当にメモしてるだけ。
どうも夫婦別姓選択と婚外子差別撤廃はセットで考えた方がよさそうだ。
【反対派】
(1)そんなに家族を壊したいのか
──「夫婦別姓」推進派のウソと本音(『正論』平成14年1月号掲載)
http://www007.upp.so-net.ne.jp/rindou/kazoku2-1.html
■夫婦別姓の導入に反対しよう
http://homepage2.nifty.com/khosokawa/opinion03b.htm
どの議員が反対しているのか?
http://fb-hint.hp.infoseek.co.jp/doubt03.htm
北朝鮮と絡む人権NGOに見る反日包囲網の構図3
http://ameblo.jp/jenderfree/page-3.html
夫婦別姓を選ぶ権利「だけ」を求める団体の無規範なシニシズム
http://macska.org/article/123
http://www.nichibenren.or.jp/ja/publication/books/data/hakusyo_tokusyu1_000.pdf
住民票の記載差別違憲訴訟
(1991.5.23東京地裁・1995.3.22東京高裁・1999.1.21最高裁すべて敗訴)
夫婦別姓のために事実婚をしている夫婦から、住民票を見ただけで婚外子かどうかがわかる表記
は憲法違反であるとする訴訟が提起され、形式的理由で敗訴したものの、憲法13条(プライバシー
権)・14条(不合理な差別)に違反するとの司法判断(高裁判決)を引き出し、実務の取扱が改めら
れ、すべて同一表記の「子」となった。戸籍の表記についても同様の経過で変更がされている。
婚外子相続分差別とは
http://74.125.153.132/search?q=cache:M_ylQDVE0qIJ:www.jca.apc.org/femin/minpo/index.html+%E2%80%9D%E5%A4%AB%E5%A9%A6%E5%88%A5%E5%A7%93%E2%80%9D%E3%80%80%E2%80%9D%E5%A9%9A%E5%A4%96%E5%AD%90%E2%80%9D&hl=ja&ct=clnk&cd=1
法律上の結婚をしている父母から生まれた子どもと、法律上の結婚をしていない父母から生まれた子どもとでは、民法上大きな差があります。法定相続分について後者は前者の2分の1と規定されています。父 母が法律婚か否かは子ども本人に選択の余地も責任もありません。それにもかかわらず、差別することは、憲法の定める法の下の平等に違反するものであり、日 本が批准している国連人権規約委員会からも、人権侵害であるから差別を撤廃するよう、98年再度勧告を受けています。婚外子に対する意識は、最近変化が感 じられます。NHKの朝の連続テレビ小説『私の青空』はいわゆる「未婚の母」とその子どもの婚外子が主人公で、明るい家庭を作ろうとがんばっている姿が描 かれています。あるいは中央教育審議会の少子化時代の教育のあり方についての4月17日報告の中では、婚外出生の低さに言及され、委員のメッセージとして 婚外子も含めた子どもを生み育てる環境整備について強く言及されています。
夫婦別姓・婚外子
http://blog.goo.ne.jp/lotusgarden_001/e/8dc850bbfcd93be62f4757c971ec7105
今回のマニフェストの目玉の一つと言えるのが、年額31万円超の「子ども手当」の子宮です。マニフェストによれば〈民主党は、すべての子どもたちに教育の チャンスをつくります。社会全体で子育てする国にします〉としており、まさに「国民の生活が第一」であり「家庭生活に優しい」民主党との印象を強くする政 策を掲げています。
(中略)
「政策集」には〈民放を改正し、選択的夫婦別姓等を導入します〉とはっきり書かれていますから、民主党政権成立後、すぐ実現に取りかかるでしょう。家族の形態を変える可能性の高い選択的夫婦別姓実現を、なぜマニフェストに書かないのでしょうか。
二つ目は婚外子(非嫡出子)の相続差別をなくすことです。「政策集」には〈民主党がこれまで提出してきた民法改正案では、婚外子(非嫡出子)の相続差別をなくすこと、再婚禁止期間を100日に短縮することも盛り込んでいます〉とある。これもやはり家族のあり方に影響する問題であり、家庭崩壊を促進する考え方です。(中略)
もし婚外子の相続差別がなくなれば、結婚して家族にならなくても、子どもができたら養育費を払ってもらい、機嫌のいいときにだけ会って、病気になっても知 らんぷりで、男が死んだら遺産はきっちりいただく、ということが可能になる。子どもだけ作って彼女の身分でいる方が楽でいい、ということになりかねませ ん。
今でさえ「家庭崩壊」と言われている中で、さらに崩壊を促進するような考えを隠し持っているのが民主党の政策です)
差別はそもそも無いと
http://neyama.blog31.fc2.com/blog-entry-20.html#CM
婚外子(非嫡出子)への差別とされる点に、遺産相続において嫡出子の法定相続分の2分の1という点が挙げられますが、遺言で相続分はどうにでもなるはずです。
差別があるとは思えません。
もし、差別があるとしたら、社会の差別ではなく、家庭内における差別なのではないでしょうか。
何もかも、嫡出子と同じ権利を最初から認めてしまったら、「家庭」とか「結婚」には何の意味もなくなりますし、戸籍そのものが無意味になり、社会の秩序が乱れると思います。
2008.01.05 芹田陽子
【賛成派】
夫婦別姓問題を考える
http://www.nagaitosiya.com/a/family_name.html
夫婦別姓を実現する手段として「ペーパー離再婚」を実践する人が増えてきている
http://www31.ocn.ne.jp/~eighsaqu/tansin-gakujutsu.htm
http://www.evil-shmevil.com/fox/
法律婚の夫婦が事実婚に移行する離婚をペーパー離婚と呼ぶ。夫婦別姓を目的とする場合が多い。また、何らかの不当利得を目的とする場合もある。(生活保護や児童扶養手当の不正受給、いわゆる資産隠し、など)
法律婚夫婦の改姓配偶者が公的書類において旧姓を使用したい時に、一時的に離婚して旧姓に戻り目的の手続きを完了した後に再婚するというように、何らかの目的を持って同じ相手と離婚再婚を繰り返すことをペーパー離再婚と呼ぶ。
た だし、結婚の場合には実質的意思(夫婦としての共同生活を営む意思)が要求されているのに対し、離婚の場合には形式的意思(法律上の婚姻関係を解消する意 思)のみで足りるとされていることから、離婚届を提出した以上法的にも離婚したことになるので最高裁判例 (pdf)、仮にペーパー離婚中に配偶者が死亡して相続が発生した場合、「配偶者」に対する法定相続分や遺留分は無いことになる(遺贈や特別縁故者として の財産の取得は可能)。
不当利得
http://www.viswiki.com/ja/%E4%B8%8D%E5%BD%93%E5%88%A9%E5%BE%97
「違い」はあるけど「差別」はない社会を目指して
尹建次 & 福島瑞穂
http://www.wwonekorea.com/history/hist/12th96/tai-y-f.html
世界人権宣言と婚外子の人権
-人権と平和と婚外子差別- 部落解放・人権研究所
http://blhrri.org/info/koza/koza_0165.htm
「今すぐほしい選択的夫婦別姓、もう待てない婚外子差別撤廃」
http://www.jsdi.or.jp/~nolf/bessei/seimei.html
賛同団体
* アジア女性会議ネットワーク
* いばらき結婚改姓を考える会
* F,s 家族社
* 家族法改正を求める法律家の会
* 結婚改姓を考える会(兵庫)
* 「個が基本サ!くらぶ」
* 戸籍筆頭者をなくす会(京都)
* 東風の会
* 婚外子差別と闘う会(大阪)
* 婚外子差別をなくし戸籍制度を考える会(北九州)
* 出生差別の法改正を求める女たちの会
* しんぐるまざあず・ふぉーらむ
* 新宿シングルマザーズ連合
* 全国フェミニスト議員連盟(女性差別撤廃条約選択議定書の批准推進派)
* 選択的夫婦別姓制度の法律化の早期実現を求める会
* 通称使用裁判を支援する会
* 鳥取 夫婦別姓と女性の地位向上を考える会
* 日本女性学会ワークショップ「家族法改正への証言」有志
* 日本婦人会議
* 夫婦別氏の法制化を実現する会 ちば
* 夫婦別姓選択制をすすめる会
* 夫婦別姓選択制をめざす ぎふ別姓の会
* 夫婦別姓選択制の実現をめざす あいち別姓の会
* 婦人民主クラブ
* 北京JAC家族法コーカス
* 別姓を考える会(宮城)
* 民法改正を求める!横浜の会
* 民法と戸籍を考える女たちの連絡会(兵庫)
* 結の会(埼玉)
* F. for 419th He @恒河舎(よういくひ ふぉーらむ)
* 民法改正を求める議員と市民ネットワーク
(以上ネットワーク参加三十二団体)
* わいわい編集部
* アジアに生きる会・ふくおか
* 女と政治をつなぐ会
* 変えよう均等法IN福岡
* 児童扶養手当の切り捨てを許さない福岡の会
* 買春観光に反対するそらまめの会
* ぐるうぷNO!セクシュアル・ハラスメント
* 選択的夫婦別姓制度導入に賛成する徳島県民の会
* 夫婦別姓を考える会(北海道)
【全国フェミニスト議員連盟】
下田 敦子
リベラルの会所属
北朝鮮経済制裁賛成派
全国フェミニスト議員連盟
05/07/21 ※「共謀罪」に反対する超党派国会議員と市民の集いに参加(超党派国会議員)
「政府は説明責任を果すべきであり、憲法9条の大切さを改めて感じる」と強調。
※「共謀罪」に反対する超党派国会議員と市民の集い
http://www7.atwiki.jp/prkorea/m/pages/67.html?PHPSESSID=69974fb8bfde777d2b81938aaadd4ef3&
呼びかけ人(50音順)
稲見哲男(衆議院議員) 井上哲士(参議院議員) 糸数慶子(参議院議員)
喜納昌吉(参議院議員) 近藤正道(参議院議員) 佐々木秀典(衆議院議員)
辻恵(衆議院議員) 仁比聡平(参議院議員) 福島みずほ(参議院議員)
松岡徹(参議院議員) 松野信夫(衆議院議員) 円より子(参議院議員)
夫婦別姓推進・婚外子差別撤廃派議員
森山眞弓
野田聖子(選択的夫婦別姓)
・・・調べれば調べるほどなんかきな臭い感じがするのはウリだけだろうか・・・。
.
どうも夫婦別姓選択と婚外子差別撤廃はセットで考えた方がよさそうだ。
【反対派】
(1)そんなに家族を壊したいのか
──「夫婦別姓」推進派のウソと本音(『正論』平成14年1月号掲載)
http://www007.upp.so-net.ne.jp/rindou/kazoku2-1.html
■夫婦別姓の導入に反対しよう
http://homepage2.nifty.com/khosokawa/opinion03b.htm
どの議員が反対しているのか?
http://fb-hint.hp.infoseek.co.jp/doubt03.htm
北朝鮮と絡む人権NGOに見る反日包囲網の構図3
http://ameblo.jp/jenderfree/page-3.html
夫婦別姓を選ぶ権利「だけ」を求める団体の無規範なシニシズム
http://macska.org/article/123
http://www.nichibenren.or.jp/ja/publication/books/data/hakusyo_tokusyu1_000.pdf
住民票の記載差別違憲訴訟
(1991.5.23東京地裁・1995.3.22東京高裁・1999.1.21最高裁すべて敗訴)
夫婦別姓のために事実婚をしている夫婦から、住民票を見ただけで婚外子かどうかがわかる表記
は憲法違反であるとする訴訟が提起され、形式的理由で敗訴したものの、憲法13条(プライバシー
権)・14条(不合理な差別)に違反するとの司法判断(高裁判決)を引き出し、実務の取扱が改めら
れ、すべて同一表記の「子」となった。戸籍の表記についても同様の経過で変更がされている。
婚外子相続分差別とは
http://74.125.153.132/search?q=cache:M_ylQDVE0qIJ:www.jca.apc.org/femin/minpo/index.html+%E2%80%9D%E5%A4%AB%E5%A9%A6%E5%88%A5%E5%A7%93%E2%80%9D%E3%80%80%E2%80%9D%E5%A9%9A%E5%A4%96%E5%AD%90%E2%80%9D&hl=ja&ct=clnk&cd=1
法律上の結婚をしている父母から生まれた子どもと、法律上の結婚をしていない父母から生まれた子どもとでは、民法上大きな差があります。法定相続分について後者は前者の2分の1と規定されています。父 母が法律婚か否かは子ども本人に選択の余地も責任もありません。それにもかかわらず、差別することは、憲法の定める法の下の平等に違反するものであり、日 本が批准している国連人権規約委員会からも、人権侵害であるから差別を撤廃するよう、98年再度勧告を受けています。婚外子に対する意識は、最近変化が感 じられます。NHKの朝の連続テレビ小説『私の青空』はいわゆる「未婚の母」とその子どもの婚外子が主人公で、明るい家庭を作ろうとがんばっている姿が描 かれています。あるいは中央教育審議会の少子化時代の教育のあり方についての4月17日報告の中では、婚外出生の低さに言及され、委員のメッセージとして 婚外子も含めた子どもを生み育てる環境整備について強く言及されています。
夫婦別姓・婚外子
http://blog.goo.ne.jp/lotusgarden_001/e/8dc850bbfcd93be62f4757c971ec7105
今回のマニフェストの目玉の一つと言えるのが、年額31万円超の「子ども手当」の子宮です。マニフェストによれば〈民主党は、すべての子どもたちに教育の チャンスをつくります。社会全体で子育てする国にします〉としており、まさに「国民の生活が第一」であり「家庭生活に優しい」民主党との印象を強くする政 策を掲げています。
(中略)
「政策集」には〈民放を改正し、選択的夫婦別姓等を導入します〉とはっきり書かれていますから、民主党政権成立後、すぐ実現に取りかかるでしょう。家族の形態を変える可能性の高い選択的夫婦別姓実現を、なぜマニフェストに書かないのでしょうか。
二つ目は婚外子(非嫡出子)の相続差別をなくすことです。「政策集」には〈民主党がこれまで提出してきた民法改正案では、婚外子(非嫡出子)の相続差別をなくすこと、再婚禁止期間を100日に短縮することも盛り込んでいます〉とある。これもやはり家族のあり方に影響する問題であり、家庭崩壊を促進する考え方です。(中略)
もし婚外子の相続差別がなくなれば、結婚して家族にならなくても、子どもができたら養育費を払ってもらい、機嫌のいいときにだけ会って、病気になっても知 らんぷりで、男が死んだら遺産はきっちりいただく、ということが可能になる。子どもだけ作って彼女の身分でいる方が楽でいい、ということになりかねませ ん。
今でさえ「家庭崩壊」と言われている中で、さらに崩壊を促進するような考えを隠し持っているのが民主党の政策です)
差別はそもそも無いと
http://neyama.blog31.fc2.com/blog-entry-20.html#CM
婚外子(非嫡出子)への差別とされる点に、遺産相続において嫡出子の法定相続分の2分の1という点が挙げられますが、遺言で相続分はどうにでもなるはずです。
差別があるとは思えません。
もし、差別があるとしたら、社会の差別ではなく、家庭内における差別なのではないでしょうか。
何もかも、嫡出子と同じ権利を最初から認めてしまったら、「家庭」とか「結婚」には何の意味もなくなりますし、戸籍そのものが無意味になり、社会の秩序が乱れると思います。
2008.01.05 芹田陽子
【賛成派】
夫婦別姓問題を考える
http://www.nagaitosiya.com/a/family_name.html
夫婦別姓を実現する手段として「ペーパー離再婚」を実践する人が増えてきている
http://www31.ocn.ne.jp/~eighsaqu/tansin-gakujutsu.htm
http://www.evil-shmevil.com/fox/
法律婚の夫婦が事実婚に移行する離婚をペーパー離婚と呼ぶ。夫婦別姓を目的とする場合が多い。また、何らかの不当利得を目的とする場合もある。(生活保護や児童扶養手当の不正受給、いわゆる資産隠し、など)
法律婚夫婦の改姓配偶者が公的書類において旧姓を使用したい時に、一時的に離婚して旧姓に戻り目的の手続きを完了した後に再婚するというように、何らかの目的を持って同じ相手と離婚再婚を繰り返すことをペーパー離再婚と呼ぶ。
た だし、結婚の場合には実質的意思(夫婦としての共同生活を営む意思)が要求されているのに対し、離婚の場合には形式的意思(法律上の婚姻関係を解消する意 思)のみで足りるとされていることから、離婚届を提出した以上法的にも離婚したことになるので最高裁判例 (pdf)、仮にペーパー離婚中に配偶者が死亡して相続が発生した場合、「配偶者」に対する法定相続分や遺留分は無いことになる(遺贈や特別縁故者として の財産の取得は可能)。
不当利得
http://www.viswiki.com/ja/%E4%B8%8D%E5%BD%93%E5%88%A9%E5%BE%97
「違い」はあるけど「差別」はない社会を目指して
尹建次 & 福島瑞穂
http://www.wwonekorea.com/history/hist/12th96/tai-y-f.html
世界人権宣言と婚外子の人権
-人権と平和と婚外子差別- 部落解放・人権研究所
http://blhrri.org/info/koza/koza_0165.htm
「今すぐほしい選択的夫婦別姓、もう待てない婚外子差別撤廃」
http://www.jsdi.or.jp/~nolf/bessei/seimei.html
賛同団体
* アジア女性会議ネットワーク
* いばらき結婚改姓を考える会
* F,s 家族社
* 家族法改正を求める法律家の会
* 結婚改姓を考える会(兵庫)
* 「個が基本サ!くらぶ」
* 戸籍筆頭者をなくす会(京都)
* 東風の会
* 婚外子差別と闘う会(大阪)
* 婚外子差別をなくし戸籍制度を考える会(北九州)
* 出生差別の法改正を求める女たちの会
* しんぐるまざあず・ふぉーらむ
* 新宿シングルマザーズ連合
* 全国フェミニスト議員連盟(女性差別撤廃条約選択議定書の批准推進派)
* 選択的夫婦別姓制度の法律化の早期実現を求める会
* 通称使用裁判を支援する会
* 鳥取 夫婦別姓と女性の地位向上を考える会
* 日本女性学会ワークショップ「家族法改正への証言」有志
* 日本婦人会議
* 夫婦別氏の法制化を実現する会 ちば
* 夫婦別姓選択制をすすめる会
* 夫婦別姓選択制をめざす ぎふ別姓の会
* 夫婦別姓選択制の実現をめざす あいち別姓の会
* 婦人民主クラブ
* 北京JAC家族法コーカス
* 別姓を考える会(宮城)
* 民法改正を求める!横浜の会
* 民法と戸籍を考える女たちの連絡会(兵庫)
* 結の会(埼玉)
* F. for 419th He @恒河舎(よういくひ ふぉーらむ)
* 民法改正を求める議員と市民ネットワーク
(以上ネットワーク参加三十二団体)
* わいわい編集部
* アジアに生きる会・ふくおか
* 女と政治をつなぐ会
* 変えよう均等法IN福岡
* 児童扶養手当の切り捨てを許さない福岡の会
* 買春観光に反対するそらまめの会
* ぐるうぷNO!セクシュアル・ハラスメント
* 選択的夫婦別姓制度導入に賛成する徳島県民の会
* 夫婦別姓を考える会(北海道)
【全国フェミニスト議員連盟】
下田 敦子
リベラルの会所属
北朝鮮経済制裁賛成派
全国フェミニスト議員連盟
05/07/21 ※「共謀罪」に反対する超党派国会議員と市民の集いに参加(超党派国会議員)
「政府は説明責任を果すべきであり、憲法9条の大切さを改めて感じる」と強調。
※「共謀罪」に反対する超党派国会議員と市民の集い
http://www7.atwiki.jp/prkorea/m/pages/67.html?PHPSESSID=69974fb8bfde777d2b81938aaadd4ef3&
呼びかけ人(50音順)
稲見哲男(衆議院議員) 井上哲士(参議院議員) 糸数慶子(参議院議員)
喜納昌吉(参議院議員) 近藤正道(参議院議員) 佐々木秀典(衆議院議員)
辻恵(衆議院議員) 仁比聡平(参議院議員) 福島みずほ(参議院議員)
松岡徹(参議院議員) 松野信夫(衆議院議員) 円より子(参議院議員)
夫婦別姓推進・婚外子差別撤廃派議員
森山眞弓
野田聖子(選択的夫婦別姓)
・・・調べれば調べるほどなんかきな臭い感じがするのはウリだけだろうか・・・。
.




