299 Trader@Live! sage ▼ New!2009/07/20(月) 20:50:51 ID:2pvrlDdS

ウリとしたことが今週末の祭りに出遅れてしまったニダ・・・
というのは冗談で、ウリは別件を追っていたニダ。
どうやら、アキヒロはまたとんでもない事をしでかしてしまったらしいニダ。
それに関わったお方曰く、「やっぱり、連中の斜め上への飛び具合はあの民族特有のものだよな・・・」との事ニダ。
この期に及んで、イルボンの足を引っ張ろうと斜め上を仕出かすとは・・・
全世界にフルボッコにされても自業自得ニダ。

そしてどうやら遂に炉馬の倪下は統一への三行半を突きつけられたご様子ニダ。
となれば・・・お判りニダね?
暑い夏にまた一つ、ホットなイベントが追加されそうニダ。
いずれにしてもハイジ殿のおられるお国は炉馬との関係から欧州各国の王家のホニャララに至るまで・・・
おおっと、これ以上は言ってはいけないニダ。
あの国の強さは民兵の強さのみならず、という面目躍如といったところニダね。

それにしてもあのクリオネ無双の大活劇は親衛隊長の凄さとその舞台をまとめきったローゼン閣下親衛隊の
恐ろしさのほんの一端を示してくれた一幕だったニダ。
ウリも見ていて総毛だったニダよ・・・
あと♪
おそらく見ていた方の中には「誰(何処)が耐火ブーツ支給組」か、「焼けた鉄板の上で素足で生踊り組」、
もしくは「照準を頭につけられて泣きの涙で生踊り」なのか見えたかもしれないニダね。


302 :Trader@Live!:2009/07/20(月) 20:51:49 ID:2pvrlDdS

さて、前回のチラシの裏に書いた「安倍チンと福タソが名を捨てて実を取った志士だった」という記述に関して、
「それでも福田は白樺ガス田を中国にゆずったじゃねーか」という感想を抱かれたと思われるニダ。
表面上は確かにそう見えるニダが、あのオイルマン上がりの「国益守護派の最右翼」福タソが
むざむざとガス田の利益を売り渡すと思われるニカ?(笑)
直接は書き込めないニダが、この顛末を聞いた某風車の国の人は、思わずグラスを落っことして
「ま、まさか・・・本当に嵌めこみやがった・・・。これで陶器は逃げられねぇぞ・・・。蟻地獄に引きずり込みやがった」と呟いたとか、遠くからの風の噂を聞いたニダ。
ちなみにその陶器の中の人。
「やられた・・・完全に。もう引き返せない・・・」
彼は泣きの涙で欧州の某国にトンずらしたニダ。
夏の怪談の一コマだったニダ。

そして半島の会談の続き。
実のところ、このスレの皆の分析はどれも正しいニダが、まだ少しだけ足りないニダよ♪
駄菓子菓子、それにしても流石は2chの情報分析能力の高さは定評以上ニダ。
いくつかの指摘に関してはそのものずばりの情勢を読み取っているニダ。そして足りない部分に関して言えば・・・
新たなるヒント♪

1.半島で株バブルが弾ける前、連中はどのようにして資金を捻出していたのでしょうか?
2.半島で一番強欲な連中って誰だ?
3.キム・ヨナといえばフィギュアスケート。その花形の演技は?
4.ウリの観察対象

ちなみにフィギュアスケートに関する買収だの何だのは、その直接そのものずばりだけでなく、
その象徴とする斜め上の実態も正解だったニダよ!
これが表に出れば、間違いなく経済の教科書にその名を載せられると思うニダが、
どのように思われるニカ?
経済と為替の現場の人にとっては、間違いなく夏の怪談ニダが・・・


311 Trader@Live! sage ▼ New!2009/07/20(月) 20:55:04 ID:2pvrlDdS

話は変わって、先のとある方のお言葉が無事に皆の心に伝わってくれて本当に感謝しているニダ。
正直、ウリがそのお言葉を伝えきれるかどうか、そのお心を書けるかどうか自信は無かったニダ・・・
それを書くことが出来たのは、そのお方の真心を伝えるように、
詩人の神がお力を下さったのかもしれないニダね・・・

この世界には、言わば名も無き英雄達の語られざる叙事詩が幾編も隠されているニダ。
その全てを語るわけにも行かない上に、それを全て知ることなど出来はしないニダ。
それでも、そのほんの一片の一幕を語るのは決して悪くはないと思うニダよ。

霞ヶ関におられる某官僚の一人と飯を食ったときの話を紹介するニダ。
「お前も知ってるように、俺はインスタントの焼きソバ一つ満足に作れなかったような男だ。
その俺でも、キャリアの一人としてチヤホヤされている。
だけどな、生身の俺は焼きソバすら作るのに失敗したような人間なんだ。
その俺がこんな智謀知略の中で戦っていられるのは、この一膳の飯が食えるからなんだ」
ウリに飯を食わせてくれた人は本当に優秀な、良い意味での官僚の鏡ともいえる御人ニダ。
「俺がまだ新米官僚だったとき、本当にキツイ仕事を任されて挫けそうになったよ。
その時に、飯を食った店のオヤジが出してくれた一杯のお茶漬け。美味かったな・・・。
本当に美味かった。それで気が付いたんだ。まだ、泣き言を言えるうちは、俺はまだ余力がある。
泣き言は墓場に入ってから言っても遅くないんだ、ってな」

ここだけ、口調を変えて真面目な文体で書かせていただきます。
自分が前の書き込みをしてから、何人かの方がお国のために命を投げ出しても良い、とさえ仰ってくださいました。
本当にそのお気持ちは嬉しいと思います。
ですがそれと同時に、先日、麻生首相の、「この国に出来ることとは」との質問への答弁にもありましたように
「働くこと」ということも非常に大事なことです。
このスレに居られる方々の中には、私よりも年齢を積み、様々な経験をされた方もおられると思います。
そのような方々を前にして、このような生意気を書くことは不相応の叱りを受けると思いますが、
あえて書き込むことをお許しください。
首相も、そして志ある代議士の方々、そして霞ヶ関で懸命に責務を果たされている方々、
その他、各地にて重い責務を果たされておられる方々こそ、
「普通に生きる国民の皆様」を危険に晒したり、不利益を被らないように、と懸命の努力を続けておられます。
先にあげた官僚の一人の方は、「この当たり前の日常こそが、私達が戦う意義であり、理由なのだ」と仰ってくださいました。
そして、私は同時に、その当たり前の日常こそが、そのような名も無き英雄の方々を癒し、
励ましているのだと感じています。

たとえば、皆様の中には「そう言っても、自分など只の会社員で、
何も特別なことなど出来ない」と思われるかもしれません。
それは違います。
もし、貴方がその為すべき責任を果たせなくなったら、
それは同時に、「他の誰かがそれを埋め合わせねばならない」事を意味します。
それが積もり重なれば、社会にとって大きな損失となって現れるでしょう。
仮に、病院で働いておられる看護士の方が、
「自分は只の看護士だから、辞めたって誰もなんとも思わないよね」となったとき、
その現場が十人しかいない現場ならば、単純に計算しても他の方々の負担は一割以上も増えることになります。
それが積もり重なれば、救える人の命を救うことが出来ない、ということにもなりかねません。
名も無き英雄の方々が、この国のために闘う事が出来るのは、
「もし傷ついても、倒れても、病院にいけばきっと誰かが自分を救ってくれる」という信頼を寄せてくださるからです。


316 Trader@Live! sage ▼ New!2009/07/20(月) 20:56:16 ID:2pvrlDdS

同じように、物造りの場に携わっておられる皆様、それを流通させてくださる皆様、
そんな方々の、当たり前の日常が積み重なって、我々のこの国の日本たらしめています。
どうか、ご自分を誇りに思ってください。
そんな皆様の思いを、名も無き英雄の皆様は決して蔑ろにされることはありません。
そして、どうか、そのような方々が傷つき、疲れ果てて還ってきたときに、
当たり前の日常が目の前にある、それを信じさせてあげてください。

もし、この文を読んでくださる人に学生の方がいらっしゃるのならば、これだけは忘れないでください。
今積み重ねている時間は決して無駄になりません。
悩んでください。迷ってください。
その時間は後で、何にも変えがたい宝になります。
自分も勉強をしているとき、それが役に立つのか、と悩みました。反発もしました。
ですが、その積み重ねの時間を振り返ったとき、
それが今の自分の底力を養ってくれていたことに気が付きました。

超一流のアスリートも、ただその才能だけでは輝くことは出来ません。
地味な筋力トレーニング、単純な基礎の反復練習、そうしたものを積み重ねて、
初めて、その才能を輝かせるための力を得ることが出来るのです。
その努力は決して無駄になりません。
この国を支える皆様、そしてその力を束ねる名のある方々や名も無き英雄達は、
皆さんの努力を決して蔑ろにはなさいません。
 
どうか、日々の当たり前の日常を紡ぎあげていってください。
その皆様の、ごく普通の時間が我々の国を「美しい国、とてつもない日本」として輝かせているのですから・・・

・・・う~ん、とんでもなく恥ずかしくクサイ台詞を吐いてしまったニダ。
顔から火が出そうニダ。
駄菓子菓子、ウリはローゼン閣下と閣下の親衛隊の方々が決して、
何処かの世界の物語だと思って欲しくなかったニダ。
閣下が戦っておられる戦場とは、まさしくこの現実世界に他ならないニダ。
だから、ウリも閣下を信じて戦うのみ、ニダよ。



----------------------------------
あれ?なんか目から汗が出てきたよ・・・(´;ω;`)